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格盟と津能「晋電を津に送電」プロジェクト合作協議の調印式は天津で行った


発表時間:2013-07-25   クリック回数:955

 2013年7月22日、格盟国際能源有限会社と天津能源投資集団有限会社は「晋電を津に送電」のプロジェクト合作協議の調印式は天津で行った。わが社の郭明董事長、兪永錫董事、郭钛星総経理と天津能源投資集団の李庚生董事長、金建平総経理など指導者は調印式に出席した。郭明董事長と李庚生董事長は協定書に署名した。
 今回の合作は天津市政府と山西省政府の間で締結した「更に経済と社会発展合作枠組を強化する合意」を実行する一環であり、この合作により山西新型エネルギー基地の優位を発揮し、天津の電力需要を満足し、両地の経済貿易協力を促進するのに有利である。
 協議により、双方はそれぞれの資源、産業、市場の補完性を利用し、山西浑源、応県、天鎮、昱光三期など発電所の建設並びに国級の天津へ送電通路建設の申請を通じて、近頃に山西より天津へ600万KWの送電、将来天津へ1200万KWの送電を実現し、それ以外に、双方は天然ガス(石炭ガス、炭層ガスなどを含む)の分野で協力を強化し、山西より天津へのガス供給を実現し、そして天津で共に分散式エネルギー源プロジェクトを開発すると合意した。
 天津能源投資集団は天津市のエネルギー産業での融資プラットフォームであり、主に電源、熱源、オイルガス源、新エネルギー、ガス源等エネルギー源産業の投資建設と経営管理に従事している。

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